滝本農場

こんにちは、滝本農場です。

徳島県神山町から

明治36年北海道へ

渡って3代目  

美味しい空気と、

美味い水と、

自然の中で生きてます。 
■ アスパラ販売ページ   ■ 送料・支払方法

■通信販売法
 ■お買い物かご ■どさんこねっとHOMEへ
ホワイトアスパラのレシピ

このページではホワイトアスパラのレシピを紹介しています。
簡単に作れるものからちょっと凝った料理まで。



■塩茹で
 ■炭火焼き ■おひたし ■とびっこ和え ■バター炒め ■サラダ ■紫・グリーンアスパラレシピ


◆お客様よりいただいた、おすすめの食べ方◆


●基本のゆで方
ホワイトアスパラのゆでかた

3分の2は皮をむく お尻のほうからナイフと指で皮を挟み穂先に向かって剥いで下さい。
ピーラーを使うと簡単です。

ゆで時間は3Lサイズで2〜3分が目安です。細いものは少し早めに。茹で過ぎにご注意下さい。

アクは有りませんのでアク抜きの必要は入りません。
●ホワイトアスパラの塩茹で
ホワイトアスパラの塩茹で
ホワイトアスパラ本来の甘みと食感を楽しめます
(1)アスパラは4等分に切る
(2)塩を入れた熱湯で茹でる(1リットルの水に塩大さじ山盛り1杯) *3Lサイズで2〜3分が目安です。

◎みそマヨソース ・西京みそ ・マヨネーズ ・一味唐辛子(お好みで) *みそとマヨネーズは1:1の割合で混ぜ合わせる
●ホワイトアスパラの炭火焼き
ホワイトアスパラの炭火焼き
焼きとうもろこしのような香ばしい風味が絶品です
(1)アスパラの表面に日本酒を塗り軽く塩をふる
(2)表面に焼き色がつくまで焼く
* 日本酒の替わりにサラダ油、オリーブオイルなどを塗っても 水分が飛ばず、みずみずしく仕上がります。
●ホワイトアスパラのおひたし
ホワイトアスパラのおひたし
シャキシャキとした歯触りがおすすめ
(1)アスパラは2〜3mmの斜め切りにして茹でる
(2)熱湯に塩を入れ、アスパラを入れ、再沸騰したら冷水にさらし、水気をよく切っておく。
(3)市販のめんつゆと混ぜ味をなじませた後つゆは捨てる
(4)お好みでかつおぶし、わさびを添えて出来上がり
●ホワイトアスパラのとびっこ和え
ホワイトアスパラのとびっこ和え
彩りも鮮やか。プチプチとシャキシャキ・2つの食感を楽しめます。
(1)アスパラは2〜3mmの斜め切りにして茹でる
(2)熱湯に塩を入れ、アスパラを入れ、再沸騰したら冷水にさらし、水気をよく切っておく。
(3)とびっこは汁気をきってお好みの量を混ぜ、お好みでわさびを添えて出来上がり
●ホワイトアスパラの海鮮バター炒め
ホワイトアスパラの海鮮バター炒め
アスパラとバターは相性抜群です。
(1)アスパラは斜め切り
(2)ホタテ・イカ・つぶなどをひと口大に切る ・ホタテに塩・コショウで下味をつけ、小麦粉をまぶしオリーブオイルで焼き色がつくまで炒める
(3) ホタテを取り出したフライパンにバターを入れアスパラ、つぶ、イカを炒める
(4) ホタテを戻し日本酒を少々ふり入れ炒め、仕上げにお醤油をまわし入れたら出来上がり。仕上げに白ごまをお好みで。
*バター、醤油の量はお好みで調節してください。
●生ゆばとホワイトアスパラのサラダ
生ゆばとホワイトアスパラのサラダ
生ゆばがチーズのような風味でヘルシーな一品
(1)生ゆばを細かくきざんで酢、サラダ油、塩、コショウ少々と合わせドレッシングを作る
(2)アスパラは厚さ5mmくらいの短冊切りにし、下ゆでする
(3)スパラ、茹でた新じゃが、新玉ねぎスライス、フルーツトマトを盛り付けドレッシングをかける

●お客様よりお寄せいただいた、おすすめの食べ方をご紹介いたします。
「ホワイトアスパラとささみのゆず胡椒和え」

■材料ホワイトアスパラ3本、タマネギ1/4個、鶏ささみ3枚、コンソメ1/2個酒少々塩・コショウ少々、
■合わせ調味料(ゆずこしょう小さじ2 酢大さじ1、砂糖小さじ1、オリーブオイル小さじ1)、ゴマ少々
■ 作り方
1.鶏ささみの筋を取り、酒をふって塩をしておく。下ごしらえした鶏ささみを、コンソメを入れた小さい鍋で6分ほど煮る。取り出して食べやすい大きさにさく。
2.ホワイトアスパラを熱湯で2分ほどゆでる。冷まして斜め切りにする。ボウルにホワイトアスパラ、スライスしたタマネギを入れ、合わせ調味料を加えてよく混ぜる。それに鶏ささみを入れてさらに和える。
3.器に盛りつけ、ゴマをふって出来上がり。
皮をむいてボイルした茹でたてにバター(できればフランスの醗酵バター。無塩なら美味しい塩といっしょに)をからませてそのまま手づかみで。穂先は最後の一口にとっておきます。
・少し硬めに茹で上げてゆで汁に一晩漬け、澄ましバターで焼き目がつくまでソテー。ゆで卵・温泉卵・目玉焼きなど卵料理(トロトロ系)、イタリアンパセリ、ケイパー、ヴィネガーなどを混ぜ合わせながら。
・丸ごとグリル。オリーヴオイルをつけてこんがりと、焼き芋のような香ばしい香りがするまで。
・茎の下の方の硬い部分は、ゆで汁とあわせてミキサーにかけ、ポタージュかフランに。
ただレモンを入れたお湯でゆでる。これが一番シンプル。これまで食べて一番おいしかったのは、コートドール(三田)のホワイトアスパラガス。やはり、アスパラは太さ。そうでなければカンテサンス(白金台)で食べた、ホワイトアスパラガスを焼いて、その上にホタルイカを乗せたもの。意外とホタルイカのワタとホワイトアスパラガスの苦味があう。
一昨日までドイツ、ベルギーにいたので白アスパラをたっぷり食べてきました。ぶっとい奴でレストランで食べましたが、アスパラの固形が入ったクリームソースは絶品でしたし後は白アスパラが8本をゆでて溶かしバターをかけたものでした。
一番、簡単で美味しいのはアスパラ焼き。水分がほどよく飛んで味が濃厚になり幸せ感がUPします。次によく作るのが、皮をちゃんと剥いてブイヨンで茹でて、その茹で汁をかなりよく冷やした中(もしくは別に冷やしたブイヨンを用意)にまたアスパラが冷たくなるまで冷やしてそれを食するっていうのです。 両方ともレシピがないくらいの簡単料理ですが、素材一番なので本当に美味しいです。
太いアスパラを炭火で焼き、こだわりの塩を振り、豪快に頭の方から食べていきアスパラの美味しいエキスを全て飲み込む。最後は口の中に残った固い部分をこれまた豪快に○○出す。当然皮などを剥くのは邪道です。
ホワイトアスパラのキス巻き。釣りが好きで瀬戸内を本拠地に各地に行っています。この時期は早場のキスがつれ始める時期です。我が家ではベーコンならぬ、キス巻きをします。キスは3枚におろして軽く塩を振っておきます。ベーコンの代わりにホワイトアスパラに巻いて軽く油でいためます。キスはいためすぎないようにします。そのためホワイトアスパラには事前に熱湯をかけておきます。この料理は私(釣ってきた魚をさばいているうちに料理にはまってしまいました)がすべてやります。ポン酢食べると初夏の香りがします。
シンプルに下のほうの皮をむいて、魚焼きグリルでさっと焼いてあつあつを食べるのが好きです。つけるのはマヨネーズか自然塩。せっかく生のアスパラなので、しゃきしゃきした歯ごたえがあるほうが楽しめます
 
■塩茹で ■炭火焼き ■おひたし ■とびっこ和え ■バター炒め ■サラダ

●当サイトに掲載されているのは「滝本農場」の商品です。

●問合せ先 メール:info@dosannkonet.com サービスカウンター電話:011-633-3331
Powered By Web Hokkaido Inc.